人は、なぜ旅をするのか❓🛫🚢🚃
私は旅が好き なぜだろう? 72歳にもなって、わざわざ遠い南極まで行った 写真、絵になるでしょう? 船から、ゴムボートに乗り換えて、南極大陸に上陸 寒いし、足場も悪いのになぜ? (手間もお金も時間もかかったけど) でも、素晴らしい体験だった 原田マハさんの小説「旅屋おかえり」にあった言葉 どんなこ... 続きをみる
私は旅が好き なぜだろう? 72歳にもなって、わざわざ遠い南極まで行った 写真、絵になるでしょう? 船から、ゴムボートに乗り換えて、南極大陸に上陸 寒いし、足場も悪いのになぜ? (手間もお金も時間もかかったけど) でも、素晴らしい体験だった 原田マハさんの小説「旅屋おかえり」にあった言葉 どんなこ... 続きをみる
12月から来年3月までピースボートに乗るので、早めに年末の挨拶を 二人だけ、まだ健在の叔母(父の妹)96歳93歳に会いに行く 父の家系は長寿で、凄いのは、皆、頭がしっかりしていること 父享年100歳も、最後は少し困ったが、90歳までは車の運転していた⁉ 母の家系は、皆、認知症傾向? 私がどちらに似... 続きをみる
図書館で借りた『82歳素敵マダムのおしゃれ見本帖』 「カフェ キツネ」のパリ・ルーヴル店で看板マダムとして勤務する石井庸子さん。 「ナミさん」の愛称で親しまれる彼女の、初のスタイルブックができました。 パリでもおしゃれと評判のファッションをはじめ、約50年間暮らしてきたフランスでのライフスタイルや... 続きをみる
いつも拝見している行政書士さんのブログで少し前に読んだ記事です そうなのです、不思議とお金は使うと入ってくる⁉ 流れを良くして廻さないと? 勿論、流れが速い(使い過ぎる)と干上がってしまうし、 流れが淀む(溜め込む)と詰まってしまう 上手に流れを作らないと? この加減はなかなか難しいのだ 節約も大... 続きをみる
私の好きな?和田秀樹先生の「女80歳の壁」を読んだ(図書館の予約) 今、75歳の私ばばは、これからの80代をどう過ごすか? 重要な課題である 夫の世話・介護からくるストレスや負荷」「骨粗しょう症による骨折で歩けなくなる」「家族を亡くしたさみしさでうつになる」など、「女80歳の壁」はぶ厚い障害だ。 ... 続きをみる
生きて行く上で、お金は必要、大事だと私は思っている そして、お金に対する考え方、使い方は人によって違う⁉ ケチ(倹約家?)ばばは、備蓄米と冷凍の中国産鰻(タレ別売りで千円)を 美味しく頂いてます (2万円の赤坂の鰻も食べたことはあるのよ) スーパーの安いあんみつも美味しい (若松もみはしも、いり江... 続きをみる
<2020/12/02の再掲> All Aboutマネーの記事は、読みやすくて、ご存じの方も多いと思います。 私が、その中で、特に納得した記事を、ご紹介。 お金持ち体質になるカギは?精神的な自立? 「自分にはムリ」「しょうがない」という発想が貧困を呼ぶ 精神的に自立できていない自己肯定感の低い男女... 続きをみる
「人生の途上で思いがけない災厄に遭った人はいかにして立ち直るのか」 その問いへの答えを探して、がんを専門とする医師、垣添忠生(ただお)さん(84)が歩き、東日本大震災の被災者やがん患者らと対話したドキュメンタリー映画が完成した。8月に公開が始まる。 2025/7/23 朝日新聞の記事「前を向く人に... 続きをみる
私ばば1950年生75歳は、この世代では珍しく60歳の定年まで働いた (それはまあ、大変だったけど) そして、退職と同時に仕事のことは忘れた 持ち帰った資料、本などもすべて処分 (以後仕事に関わるつもりが無く) 仕事用スーツや靴も処分 (身体に心地よいものを残し) お付き合いも、同期や気の合った友... 続きをみる
高齢者人口が多いので、老人向きの生き方本?が沢山出ている 私の好きな和田秀樹先生は精神科医で、有名、ベストセラーも多い 図書館で見つけた本2冊、さらっと読んで参考にする 鎌田實先生は、地域医療に貢献され、高齢者の生き方についての著作も多い 高田明和先生は、脳科学についての著作が多い 「70歳、人生... 続きをみる
私ばばは、自分は運がいいと思っている(おめでたい?) 夫じじと結婚したことだけは、運が無かったと思うけど(笑) その悪い運を、良い運に変えたことが、 自分の人生においてたった一つの手柄?で 誇りに思っている(大げさ?) 興味があって読んでみた本(もちろん図書館の) 凄く納得した 「運」というものは... 続きをみる
保坂 隆先生の本から こころのお医者さんが教える人生後半の楽しみ方、幸せの見つけ方 自分のいい所を知っているのは誰ですか 自分を最も大切に出来る人は誰ですか 多くの人の中で一番信頼できるのは誰ですか 答えは、「自分」です この世の中で最も自分を愛し、最も理解、信用できるのは自分自身 どんなに羨んで... 続きをみる
<2021/05/27の再掲> 私ばばは、毎朝、ベッドの中で、朝ドラ再放送「あぐり」と、 「おちょやん」が終わって始まった「おかえりモネ」を観てから起きだす。 <野村萬斎さん・田中美里 さん・吉行あぐりさん・吉行和子さん> <三浦春馬さんが子役で出ていた> 朝、ゆっくり出来るなんて、なんて贅沢! ... 続きをみる
<2023/02/04の再掲> 新聞の広告で見た、新刊の広告「お金持ちは断捨離上手」やましたひでこ監修 もちろん、本は買いません、ケチだから?(笑) 図書館で予約をした 本は、一番処分に困るもの、買わないことにしている (実家の山のような本の処分に苦労した経験から) やましたひでこさんは、BSのT... 続きをみる
<2024/10/31の再掲> 環境、住まいの状態は、心と身体に影響を与える 清潔で心地良い住まいは、幸せな生活をするために必要不可欠だと思う (ばばは、掃除嫌いの綺麗好き?) <使ったらサッと拭くだけで、いつも綺麗> モロッコの壺に砂糖・日本の壺に塩を入れて、コップにセロリの葉 <床にモノを置か... 続きをみる
今月は息子の誕生日がある (40代半ば独身) 実家に寄り付かない?ので たぶん一人で過ごしている (誰かと一緒なら嬉しいけど) 嫌がるから聞かないが 以前は結婚する気はあると言っていた いつか結婚すると期待していたのに (いつの間にか中年に) <伸びすぎたラベンダー> 親の欲目か、容姿は悪くないし... 続きをみる
カラフルなお花も好きだけど ただ白いだけの花も好き シャリンバイ 日陰で、少ししか咲かないけど綺麗 エゴノキ 留守中に鳩が巣を作って卵が孵化したけど、カラスにやられた 花がびっしりで実が生るが 実には毒があるので、鳥は食べない ドクダミの花も好き 柏葉あじさい 白い胡蝶蘭は別格の気品 (買えないし... 続きをみる
『88歳医師の読むだけで気持ちがスッと軽くなる本』高田明和著 図書館で借りた本 読みやすくて、納得することばかり ひとりでも! 人生はこんなにも面白い! もう、不安にならない、苦しまない、気にしない "年"を忘れるほど幸せな生き方 88歳医師がたどり着いた、若返る力がみるみる目... 続きをみる
5月の薔薇は美しい 山田洋次監督が話されたこと 「常に新しい物を欲しがる、美味しい物ばかりに目移りする、身の丈以上の生活を求め続けている。そして、子どもには過度の期待をかけ、能力以上の成果を望む。果たしてそこに本当の幸福があるのでしょうか? かつてのような貧しい暮らしが良いと言うのではありません。... 続きをみる
高峰秀子さんは、日本映画史に残る名女優 随筆家としても、沢山の書籍を残している 引退後は、住まいを小さくし、シンプルで堅実な生活を送っていた 『高峰秀子の流儀』の中に書かれていること 老後の生活の基本 「動じない」 考えても仕方のないことは、考えない、何事に対しても右往左往せず、心の平静を保つ 「... 続きをみる
「葬式は要らない」で有名な宗教学者・島田裕巳さん 2021年に付き合いのある葬儀社に相談して、93歳のお母様を、ご家族で送られた記事がありました 「亡父の場合は、大学の弓道部のOB会理事長を務めていたこともあって、斎場で葬式を執りおこないました。参列者も多く、葬儀費用は平均的なものだったと思います... 続きをみる
庭の隅にも、鉢にも ひっそりとクリスマスローズ 先月TVで山崎豊子さん原作ドラマ「花のれん」の放映があった 主人公多加(北川景子さん)のモデルは、吉本興業の創業者・吉本せい 女性興行師として商売に一心不乱に励み成功した多加 夫 吉三郎は、娯楽好き、遊び人で怠け者 そんな夫のために、多加は、何故頑張... 続きをみる
私ばばが、昔仕事で受けた研修で、頭に残っているのがコミュニケーションについて言われたこと なぜ「人は見た目が9割」なのでしょうか? 心理学者のアルバート・マレービアンさんという人が行った実験で、「人が他人のどういったところから情報を受け取るかの割合は『顔の表情55% 、声の質や大きさやテンポ38%... 続きをみる
老後は人生でいちばん輝くとき! この本を読んで、すっかり共感して、フアンになった保坂隆先生の本が図書館にあったので2冊借りてきた 「50歳からの人生、幸せ上手になる方法」 50歳からだけど?70歳過ぎているが(笑) 定年後の自由な時間を思う存分満喫する「センスのいい生き方」をしている人の共通点とは... 続きをみる
5年前にもブログに書いた⁉ 古いメモが出てきたので、もう一度 生きがいとは?その効果とは? 一般に“生きがい”とは、「生きるはりあい」あるいは「しあわせを感じるもの」「生きる価値や経験を実現できるもの」と考えられている。 ただ、概念は非常に曖昧で必ずしも定見が定まっていると... 続きをみる
昨年、文化庁が発表した「読書習慣の調査」では、6割の人が「読まない」と回答し大人の読書離れが問題視されている 読書の楽しみがないなんて、もったいない! ポプラ社のページより 『さみしい夜にはペンを持て』に続く古賀史健さんの新刊『さみしい夜のページをめくれ』 書くことから読むことへと進んだ本書は、あ... 続きをみる
近所の1本だけ咲いた早咲の桜 93歳の現在も、日々診療に向き合う心療内科医の藤井英子医師が、人間関係をすこし離れているくらいでちょうどいいというメッセージを伝える書籍です。日常の暮らしのなかで、心がすこし曇り空の日、雨降りの日など、ふと立ち止まる日に心を軽くする言葉が満載です。 前作『ほどよく忘れ... 続きをみる
私ばばの夫じじは、身体の弱い人だ(頭も?) (義両親も70代で亡くなっているし) たぶん早逝だと思ってきた (だから企業年金も個人年金も、早くと?一時金で貰った(笑) そして、夫は、あのサリン事件の日、何時も乗る地下鉄を、何故か疲れたと言って、少し遅く出勤したのです (そんなことは滅多にない人) ... 続きをみる
激安スーパーOK店内パン屋さんの紅茶シフォンケーキ 150円でとても美味しい 暇なばばは、一人でお茶しながら マネーポストWEBで、また良い記事を見つけた 確かに、何歳になっても、人との関りは続く 幸せな老後を過ごすために、見直すことは必要だと思う 大切なのは、孤独になることを恐れないこと、 歳を... 続きをみる
2020/10/18の記事に加筆再掲 私ばばは、幸福な老後のために必要な3K(お金、健康、家族)の中で、一番大切なのはお金だと思っている。 綺麗ごとでなく、健康も、人間関係も、ある程度のお金がなければ良好に保てないのが現実だから。 でも、お金が、物凄く沢山あることが、最高に幸福なことだろうか? 私... 続きをみる
今年2025年は、夫じじが、目出度く?77歳の喜寿を迎えた 夫は、脳梗塞、心臓欠陥、糖尿病、腎臓が弱く、胃癌経験もあり、 通院して山のようにお薬を飲んでいる(笑) でも、気持ちは元気⁉ 全く病気のことは気にしていない (少し頭が足りない?)(笑) 下手なゴルフも良く行く まあまあ元気?毎日楽しそう... 続きをみる
昨年92歳で亡くなられた谷川俊太郎さんは、有名な詩人で沢山の詩を残されている 「鉄腕アトム」の主題歌や、犬のスヌーピーが登場する「ピーナッツ」シリーズの翻訳や、 絵本も、大変な才能で晩年までしっかり仕事をされていた 3度の結婚、3度の離婚を重ね、3人目の妻、絵本作家の佐野洋子さんは、ロングセラー『... 続きをみる
<2020/2/24の記事の再掲> 70歳で 桃の花 今年70歳になった私ばばは、3月の年度末で、ボランティアを辞める。 定年後、今の住所に引っ越して始めたのは、小さなお子さんを預かったり、登園の送り迎えなどをお手伝いする、ファミリーサポートと、 最寄りの図書館で、小さなお子さん対象のお話会の読み... 続きをみる
人生100年時代、元気な高齢者が増えている、 生涯現役を目指す人も⁉ 最近、お会いした83歳女性、医療関係(保健婦?看護師?)を辞めたばかりで、暇で困る⁉ 地域の活動を手伝いたいと申し出が(有難いが) 近所の87歳女性(私より1周り上)まだ現役で、常連客の会計事務(確定申告)を頼まれ忙しい たぶん... 続きをみる
たまたま、身近な女性に、同じ82歳が三人居る 三人とも夫に先立たれた未亡人だが、生き方?が違っていて興味深い 一人は、以前書いた、古い友人(職場の先輩)82歳 電話で泣き言ばかりなので、心配になり、会いに行った (現役時代は仕事が出来て、社交的、リーダーシップも、皆に尊敬されていた) 歩けないと言... 続きをみる
「プレジレントオンライン」で見た記事から 私ばばが、共感したこと 2025年に「団塊の世代」の全員が75歳以上となり、国民の5人に1人が後期高齢者となる。社会保障費は高まる一方で、現役世代の社会保険料の負担がさらに大きくなるのは必至だ。 医師の筒井冨美さんは「介護の現場の人材不足は深刻で、財政的に... 続きをみる
昨年からの米不足、価格高騰は、国も問題視し、備蓄米の放出を実施することになった コメの価格の高騰が止まりません。12月の販売価格は2023年の同じ月と比べて約1.6倍となりました。なぜ高騰が続くのか。農林水産省は、行方のわからないコメが21万トンあるとして、調査に乗り出しました。 市場関係者による... 続きをみる
(古い記事に、少し加筆で再投稿) もう、大昔のことだが、我が家の初めての受験は、娘の中学受験だった (当時から中学受験は首都圏では普通のことだった⁉) 当時、下の息子は小学1年生、まだまだ手がかかる (女の子と比べると、幼い?) 私は、もちろんフルタイムで仕事 夫は、単身赴任中 義母は、入院中 目... 続きをみる
過日、マリンさんのブログで紹介されていた、 脳科学者、中野信子さんの本「人は、なぜ さみしさに苦しむのか?」 さみしさは心の弱さではない 生き延びるための本能 集団をつくる生物は、孤立すればより危険が増すため、 さみしさを感じる機能をデフォルトで備えている さみしさの扱い方に慣れ、その生じる仕組み... 続きをみる
『あきない世傳 金と銀』髙田郁著 を読んで、一番共感したのは 「買うての幸い、売っての幸せ」を信条とすること 「自利利他」自分の儲けだけを考えない 自分が幸せになると同時に、他人を幸せにするということ ばかばかしいと、笑われると思うが? 私ばばが、いつも考えて、実行してきたことは たぶん、そういう... 続きをみる
外は寒くても、家の中は暖かい 朝が弱い私ばばは、目が覚めても、ゆっくりお布団の中に居る 仕事に出かけなくて済む定年後って、最高だ! そして、好きな本は読み放題(笑) もう、難しい本は要らない⁉ 軽く読めて、楽しく、少し考えされられる本が良い 最近読んで、良かったのは、『あきない世傳 金と銀』髙田郁... 続きをみる
<2023/12/13 の再掲> 題名に惹かれて読んだ本 『幸齢者・幸せな老後のためのマインドリセット』 高齢者本のベストセラーを量産している和田秀樹さん著 (儲かってますなぁ) もちろん図書館の予約です (わざわざ買いません) 70歳を超えて楽しく、充実した暮らしを送っている人は、高齢者ではなく... 続きをみる
スポーツ観戦は好まないばばだが、駅伝は思わずTVを観てしまう 12/30 富士山女子駅伝 1/1 ニューイヤー駅伝 1/2.3 箱根駅伝 年末年始は、応援するのだ ばばが駅伝が好きなのは、なんとなく人生に通じるものを感じるからかもしれない。 今年は良い天気だったが、晴ればかりではない、時に雨や雪... 続きをみる
何でも、真面目に頑張れば、良い結果を得られるはず? 結果にこだわらず、頑張った経過が大事だということもあるけど⁉ 真面目、努力、勤勉は美徳だけれど、 (ばばは、スポーツ根性論みたいなのは、大嫌いなの) 怠け者ばばは、なるべく楽をして結果を出したいと思ってしまう(笑) 最小の労力で、家事をして、綺麗... 続きをみる
図書館で借りた古い本(2017年)だけど、全然古く感じない フランスの女性の特集で、モデルでない、普通の人? 普段の生活を拝見する感じ? 皆、自分のスタイルを持っていて素敵! (流行やブランドや人真似でない、自分流?) そして、思ったこと、 ファッションや、インテリアには、その人の生き方が見える⁉... 続きをみる
<庭の南天に命を終えた蝶🦋が> 私は、年賀状終いをしているので、喪中はがきはあまり届かない、 友人達から教えてもらったり、メールがあったりだが、やはりショックが大きい ご無沙汰していた大学の同級生、面倒見の良い人で、随分お世話になったのだ 体調が悪いらいしいと聞いていたが、早すぎる 仲の良かった... 続きをみる
74歳団地で一人暮らしの小笠原洋子さんは、私と同じ歳、著書を何冊も出されている 同じ世代の方の生き方は、興味があるし、参考になる とても合理的で、スッキリとお暮らしで素敵だが お料理をあまりしない、食器もほとんど持たない等、 ちょっと私には無理な部分も⁉ まあ、人それぞれだから、そっくり真似するこ... 続きをみる
東洋経済の記事で見つけた良い記事から一部抜粋 老後が不安な人が「モノを捨てるべき」納得の理由人生に必ずある「捨て期」「捨て活」 松崎 のり子 の意見 人生には「貯め期」があると言われる。夫婦モデル世帯では、 ① 子供がいない共働きの時期 ② 子供がまだ小学生低学年までの教育費がかからない時期 ③ ... 続きをみる
ネットAllAbout の記事から 65歳以上の5人に1人が一人暮らし…50代で考えておきたい「定年後の人付き合い」 文:舟本 美子(ファイナンシャルプランナー) 人生100年時代」といわれる現代において、 近い将来、定年を迎えたとしても、人生はまだまだ続きます。 そろそろ、その時期... 続きをみる
図書館で借りた本 <目次> はじめに 死ぬまでひとり暮らしが、最上級の幸せ 第1章 自由に好きに暮らす!―ひとり暮らしで死ぬ幸せ 第2章 やりたい放題で老化の壁を超える!―ひとり時間は楽しみ放題 第3章 自分のお金は自分で使いきる!―ひとり暮らし、お金はどうする 第4章 恋に歳は関係ない!―恋愛... 続きをみる
長生きが必ずしも幸せ?とは言えないけれど 皆、死にたくないから? いろいろな、健康情報が溢れているのでは❓ また、ネットで良い記事を見つけた! 人生の目的がある人は、ない人よりも7年長生きする! 平均余命くらいは生きないと、年金を回収できないし⁉ 健康寿命は長い方が良いものね? 私は、怠け者で、勤... 続きをみる
たまたま、図書館で手に取ったショコラさんの本 写真も美しく、読みやすいんだけど、中身が濃い! 無駄な言葉がなく、文章も上手い! この方は、センスも良いが、とにかく頭が良い人だ 頭が良いと言うのは、学校の成績ではなく、その人の生き方で分かる⁉ と、ばばは、思っている 人生の成績表?って、定年の60歳... 続きをみる
自民党総裁選、最後まで分からなくて面白かった⁉ 政策の中身は置いといて 石破さんは顔が?損してる 分からないけど(婚外子は居なさそう?) 私ばばの個人的感想なので、 独断偏見、悪しからずご容赦ください! TVで拝見した奥様、普通の感じの人?で良い (あまり個性的な人より?) 女子学院から慶応大だか... 続きをみる
暇なばばは、またネットで、共感できる記事を見つけた 女性セブンプラスより 『大往生のコツ ほどよくわがままに生きる』(アスコム) 在宅ホスピス医で僧侶の小笠原文雄著 人生100年時代の「ぴんぴんころり」は「幸せな最期」 「ぴんぴんころり」と聞くと、健康でぴんぴんと生活し、薬を飲んだり、病気になった... 続きをみる
今月は敬老の日がある 何時出来たのか? まあ祝日が増えるのは良いことだ(笑) 日本は、ますます高齢者人口が増えて、年寄だらけ 国民の約3人に1人が65歳以上、約5人に1人が75歳以上だ 75 歳以上高齢者の全人口に占める割合は増加していき、 2055 年には、25% を超える見込み <文明堂さんよ... 続きをみる
暇なばばは、またネットで良い記事を見つけた サライjpから 60代と80代では大きく変わる? 心理学教授に学ぶ「定年後の人生の歩き方」【リタイアの心理学】 リタイア後に人生を見つめた時に、驚くほど長い時間が残っていることに気づくでしょう。ひとくくりにシニアと言われても実際、65歳と80歳は大きく違... 続きをみる
精神科医が教える、自己肯定感が高まる運がいい人の共通点 ダイヤモンド・オンラインから 教えてくれるのは、精神科医 Tomyさん 1978年生まれ。東海中学・東海高校を経て、名古屋大学医学部卒業。医師免許取得後、名古屋大学精神科医局入局。精神保健指定医、日本精神神経学会専門医。39万フォロワー突破の... 続きをみる
この本も面白そうと図書館で予約した なかなか来なくて でも、ネットで紹介を読めば、大丈夫 だいたいのことは分かる (ケチばばは、本を買わない) 運のいい人」とは、どんな人でしょうか? 経済的に豊かな人、好きなことを仕事にしている人、健康で長生きしている人、愛する人とともに幸せに暮らしている人、自由... 続きをみる
また、PRESIⅮENT Onlin で、私の好きな?和田秀樹先生の 良い記事を見つけた 医者のいうことを信じず、自由気ままに暮らすほうがいい… 医師・和田秀樹が提唱する「極上の死に方」 死ぬときに後悔しない生き方の心得10 人生の幕を閉じるとき後悔しないために、「ごくじようのしにか... 続きをみる
PRESIⅮENT Onlin で、私の好きな?和田秀樹先生の 良い記事を見つけた 金持ちの高齢者がなかなか幸せになれない理由 「幸せに死んでいく人」が共通して持っているもの それは❓ そもそも、老後の蓄えというのは本来、老後使い切るための蓄えです。 お金を持っていることより使うことのほうに価値が... 続きをみる
<投資についての古い記事を再掲> 私は、皆さんのブログを拝見して、お勧めされている本を良く読みます もちろん、ケチばばは、図書館で予約して(笑) ぶんぶんさんのブログから 『しあわせとお金の距離について』佐藤治彦著 この方の本は何冊か読んだことがあって、 パック旅行の話なども面白い <作品紹介・あ... 続きをみる
暇なばばは、ネットをふらふら 今日も、良い記事を見つけた 「幸せに生きたい」とは誰もが願うことですが、じつは幸せになるための条件があることを知っていますか? 慶應義塾大学大学院で幸福学を研究する前野隆司先生が、現代日本人1500人にアンケートを行い、データを解析してその構造をあきらかにした⁉ 幸せ... 続きをみる
また、高齢者本を連発している(儲かってますなぁ)和田秀樹先生の新刊本 (図書館の予約はまだ来ないけど、見出しで充分) 題名が良い😊 「老いたら好きに生きる」 健康で幸せなトシヨリになるために続けること、始めること、やめること ちょっとしたコツで、「80歳の壁」はすんなり越えられる。 加齢は人生... 続きをみる
現代ビジネスのネット記事から 「足腰」や「記憶力」より先に衰えるものとは❓ 老いが怖い」と思っている人へ、「老い」の達人が初タッグで、「幸齢者」になる秘訣を語り尽くします!! 大べストセラー『80歳の壁』著者の精神科医・和田秀樹さんと、90代のいばら道を痛快に切り開く評論家・樋口恵子さんが、『う... 続きをみる
<散歩の途中でツワブキ(石蕗)> 老年期に多くの方が心配する認知症よりも、発症率が高い病気 「老年期鬱病」 老年期に鬱病を発症するデータには、統計によってかなりの幅ががあるが、 だいたい10~20%と多く、老後生活の質に大きく関わってくる 老年期の鬱病に見られやすい症状としては、身体の不調や不眠の... 続きをみる
90歳までに使い切る『お金の賢い減らし方』(大江英樹著) ~・~・~・~・~ <前書きから> 「お金至上主義」も「アンチお金主義」も、その根っこは同じなのです。 それは「お金の呪縛に陥っている」ということです。 お金の増やし方をひたすら追い求める人はもちろんのこと、「お金がすべてじゃない!」と強く... 続きをみる
※ すみません、前日の記事、古いモノの再掲なのですが、 どうやっても、公開できません??失礼しました <ヒロミさんの歌「神様との約束」は、私と夫だ(^^♪>でした ベストセラーになった本「夫のトリセツ」「妻のトリセツ」黒川伊保子著を読んだ もう古くなったから?図書館にあったので、 なかなか面白く、... 続きをみる
<お正月の花びら餅> 新年に、図書館から借りた本『70歳からの軽やかな暮らし』石黒智子著 今ここにある 小さな幸せを大事にする 31の知恵と工夫 を読んだ 有名な方だけど、70歳、同世代で同感することも多く、 日々の生活を軽やかに楽しむ姿勢は、とても参考になる 一番良いなあと思ったのが、合言葉は ... 続きをみる
先日、中学同級生女子会(婆会)で集まった7人 もちろん同じ74歳、 皆、まあまあ元気だ 家族構成も環境も違うけれど、昔馴染の気安さはある この歳になると、見栄も競争心もなくなって、本音が出てくるから面白い <良い天気、美味しいもの> 年代的に大学進学は3人、短大が1人、高卒3人 お見合い結婚4人、... 続きをみる
ゴールデンウィークも関係なく、家籠りのばばは 暇で、ネットAll Aboutの記事 を読む お金をかけない「老後生活の楽しみ方」って? と言う質問と回答があった Q:定年後、お金をかけないで楽しく過ごすためには? 「定年後、暇な時間が増えるでしょうが、できるだけお金をかけないで毎日を楽しく過ごす方... 続きをみる
<シルエットだと爺婆も素敵⁉> コロナ直前、2020年1月ボリビア・ウユニ塩湖旅行 楽しかった!(トリック写真) 2019年9月16日(半端?)に、 何故だか、急に思い立って、ブログを始めました。 母の事を書きたくて、予感がしたのでしょうか、 それから1週間後に、母が97歳で亡くなりました。 ブロ... 続きをみる
9月は敬老の日があるし、母の誕生日と命日がある 97歳で亡くなった母は、実際は8月生まれ 未熟児で生まれて、産婆さんが育たないと言ったので、 しばらく出生届を出さなかったらしい 身体は弱く、小児ぜんそくで学校は休みがち、 女学校の卒業式は、風邪をこじらせて肺炎で欠席 すぐ気管支炎になるし、胃腸も弱... 続きをみる
幸福な老後のために、必要なものは 生きがい・健康・お金・人間関係と言われる 私、ばばは、綺麗ごとでなく、現実に、一番大事なのはお金だと思っている 健康も、良好な人間関係も、ある程度のお金がなければ維持できないからだ 自分の生きがいのためにも、お金を使える方が良い <私の生きがい?旅行?クロアチアで... 続きをみる
<暑さに負けず咲く花> 娘と孫チビ子は、お盆には、毎年、パパの実家に帰る (コロナは心配だけど) パパの家は、お寺と長いお付き合いがあり、毎月命日(先代の)にはお坊さんがみえる お寺にかなりの寄付をして、永代檀家総代?になっているらしい (若いお坊さんが、お宅は上得意様だからとポロっと言ったと、娘... 続きをみる
私は、本を読むのが、昔からとても早い、あまり考えないのかも? (ブログを書くのも、早いと思う⁉) でも、時々、共感して、その通りと思う部分には、止まってしまう。 久しぶりに「赤毛のアン」を読んで、良いなあと思う所は沢山あった。 その通りだよと思ったのは アンが、マニラに語った言葉で 「結局、一番幸... 続きをみる
先日の激安セールで、お買い上げしたケーキ、 安いからって、粗末に扱ったら可哀そう? 我が家では、上等な方の九谷焼のお皿に乗せてあげた。 お味は、なかなか結構です😋 癖がなくて、ちゃんとティラミスで美味しい。 黙っていれば、このお値段とは分からない。 孫チビ子一家が、ハウステンボスに出かけたお土産... 続きをみる
<ご近所のお宅 道沿いにいつも綺麗なお花が> 春が来た 私ばば72歳は、暇である 定年60歳で仕事を辞めて、引っ越してから、 地域に馴染もうと、図書館のボランティアと区のファミリーサポート会員になって、 お子さんのお手伝いを少しだけ続けていた。 それも70歳の区切りで辞めさせてもらい (コロナでち... 続きをみる
新聞の新刊広告で気になった 「70歳が老化の分かれ道 若さを持続する人、一気に衰える人の違い」和田秀樹(著) を図書館で予約して読んでみた。 (ケチなばばは、原則、本は買わない) 内容は 団塊の世代もみな、2020年には70代となり 現在の70代の日本人は、これまでの70代とはまったく違う。 格段... 続きをみる
ばばの狭い庭(庭と言うより隙間)にも花は咲く 放ったらかしでも咲くシンビジューム(昔、ゴミ捨て場から救出したの) 見切り品の鉢を地植えにしたアザレアも毎年咲く 新緑の気持ち良い季節になったのに、 まだ、続くコロナ禍とウクライナの戦争、物価は上がり、なんだか心が休まらない 日々、ストレスを感じること... 続きをみる
私ばばは、新聞を毎日読んでいる。 ニュースはネットやTVで見る方が早いが、新聞をゆっくり読むのも楽しみだ。 特に好きなのは、新刊書や、週刊誌の見出し広告、買わなくても、だいたいの内容は分かるし、興味のあるものは図書館で予約する。 新製品の広告や、映画の宣伝も面白い。 先日、大きな宣伝が目についた。... 続きをみる
富山、石川の旅行中は良い天気で急に暑くなった😅 旅館で夕刊を見たら、ちょうどその日、金沢ひがし茶屋街で、燕が⁉ ばばが見たのが載っていた! 東山中田屋さんで、きんつばを、渋谷のヒカリエでも買えるけど、やっぱり本場で 翌日の朝刊に載った「さくら駅」は、ちょうどその日、和倉温泉から能登空港に向かう途... 続きをみる
温暖化で、東京でも蜜柑が出来る(近所のお宅から頂く) 子どもの頃の蜜柑は、酸っぱかった(今は甘くて美味しい) 年を取り(72歳)暇なせいか、何故か? この頃、ふと、昔の出来事を思い出す。 印象に残っていることは、少ないが、嬉しかったのか、悲しかったのか? 生まれて、10歳までは、母の実家のすぐそば... 続きをみる
<エアコン室外機脇の小さな場所にも春が来た> <近所でお花見ができる> 皆さんのブログを拝見して、感じるのは、同年代の主婦の方に多い、悩み? 子育ても終わり、 定年後の夫と二人暮らしになって、なんだか気持ちがすれ違う 共通の趣味もないし、話題もないとの嘆き。 でも、私は、それが当たり前だと思う。 ... 続きをみる
ようやく寒さが和らぎ、春がやってきている。 梅が咲いて 近所で1月24日撮影(2022年) 「梅は咲いたか 桜はまだかいな」 桜は入学式のように、明るい旅立ちのイメージもあるが、 私は、歳を取ったせいか、「桜散る」から「花の散り際」なんとなく人生の旅立ちを想像してしまう。 昨年も、何故か3月には、... 続きをみる
この歳になり(72歳)しみじみ思うこと 世間は広く、本当に色々なことがある⁉ 私ばばは、社交的ではなく、活動的でもない。 (家に居るのが好き) 習い事、サークル活動、スポーツなどは一切しない。 (面倒なの) いわゆる趣味というものはない。 (読書と旅行は好き) 世間は狭い方だと思う。 ただ、仕事上... 続きをみる
寒いし、コロナのオミクロン株で、家籠りのばばは、本を読む。 「声に出して読みたい日本語」のベストセラーやTVでもおなじみの、齋藤 孝 先生著 『50歳からの孤独入門 』(朝日新書) を読んでみた。 70歳からだけどね(笑) 50歳は、まだ色々忙しくて(モテて?)孤独なんて感じていなかった。 今は、... 続きをみる
図書館で借りた本「今度生まれたら」を読んだ。 「すぐ死ぬんだから」の内館牧子さんの本だから、面白くて、すぐ読める。 70歳になった佐川夏江は、夫の寝顔を見ながらつぶやいた。 「今度生まれたら、この人とは結婚しない」 夫はエリートサラリーマンだったが、退職後は「蟻んこクラブ」という歩く会で楽しく余生... 続きをみる
寒さに負けず、頑張って咲く花 吉沢久子さんの本は、短いエッセイを集めたもので、難しいことは書いてない。 誰でもすぐ読める文章で分かりやすい。 私もそうありたいと、共感し、心に残ったこと。 「自立した人間でいたい」 高齢の一人暮らし(お子さんは居ない)、だんだんできないことが増えて、姪や親戚、友人が... 続きをみる
2019年、101歳で亡くなった、吉沢久子さん 生活評論家、エッセイスト。 十五歳から仕事をはじめ、事務員、速記者などを経て、文芸評論家の古谷綱武氏と結婚。 家庭生活の中からの見聞や、折々の暮らしの問題点、食文化などについて提案し、執筆や講演活動、ラジオ、テレビなどで活躍。 姑、夫と死別したのち、... 続きをみる
お正月、図書館から借りて読んだ本「78歳のひとり暮らし」 著者村上祥子さんは、料理研究家、2020年に78歳なので今年は80歳。 お写真を見ても若い、そして細い! いつも思うのだけど、料理研究家の方って、何故か細いのよね? 栗原はるみさん、有元葉子さん、浜内千波さん、皆痩せている。 村上さんは、7... 続きをみる
<寒い場所で3週間頑張ったユリ 写した時間が夜と朝で違うので色が違う?> 娘一家は、去年の正月はコロナが酷かったので、パパの実家に帰省しなかった。 今年は、まあ落ち着いているし、ワクチン接種もしたから、暮れから出かけた。 パパ方の祖父母は、去年、孫チビ子の七五三で上京したし、春休みとお盆(夏休み)... 続きをみる
のんびり静かなお正月です。 孫チビ子は、パパの実家に帰省中。 じじとばばは、二人で、元旦は、朝寝、朝酒、朝湯です。(幸福です) それから、近所の八幡様に初詣はしました。(凄い人出) 正月2日と3日は、炬燵で蜜柑とせんべいをかじりながら、箱根駅伝を観る楽しみが。 ばばは、自分で走るのは、まっぴらだが... 続きをみる
明けましておめでとうございます🎍 今年も宜しくお願いいたします 2022年 元旦 <2020年1月 70歳 ボリビア・ウユニ塩湖で> この後まさかのコロナ禍が 今年の願いは、とにかく、世界中のコロナが収束すること。 先の短い?私ばばが、好きな旅行に行けますように! また、今月予定していた、... 続きをみる
垣谷美雨さんは、今『老後の資金がありません』が映画になって、話題の人。 題名に惹かれて「子育てはもう卒業します」を読んでみた。 テンポよく、面白く読ませてくれる作者だが。 以前読んだ「姑の遺品整理は、迷惑です」と同じ、女性の生き方を考えさせられる本だ。 子育ては、終わっている私ばばだが、振り返ると... 続きをみる
西條奈加さんの『婿どの相逢席』で、もう一か所、凄く共感した部分。 平々凡々のつまらない男だから婿に迎えたと、義母から言われて消沈する夫に妻が言う。 「見栄と意地、面子と建前。男らしさを裏打ちするのは、 いわば外に向かっての体裁で占められる。 それが潰えると、ぐちぐちと恨みがましく世間を呪ったり、 ... 続きをみる
私ばばは、普段、とても質素な生活をしている 計算に弱いのか、大きなお金はパッと使うけど? 小さなお金、日常の買い物は、かなりケチ? スーパーの広告の品、本日のお買い得、お値下げシールが大好き! だって、賞味期限が短いだけだから、すぐ食べるのには、何の問題もない⁉ お安い鯛でも、ムニエルにしたら、と... 続きをみる
秋篠宮眞子様が結婚された。 このご結婚について、TVやネットで、批判されていることに、私は嫌だなあと思っていた。 他所のご家庭のプライベートなことに、口を出すのは、とても失礼だし、 税金税金と騒ぐ人(下品だと思う)は、どの位税金を払っているのかしら? よく、役所の窓口で税金泥棒と騒ぐ人って、不思議... 続きをみる
「姑が亡くなり、住んでいたマンションを処分することになった。 業者に頼むと高くつくからと、嫁である望登子はなんとか自分で遺品整理をしようとするが、 あまりの物の多さに立ちすくむばかり。 片付けられない姑を恨めしく思いながら、仕方なく片づけを始める」 これはよくある話 古新聞紙やダイレクトメールが大... 続きをみる
家の前で出会ったカマキリ、色が茶色いの、齢かしら? 元気に飛んでいきました。 なんとなくTVを観ていたら、興味深い話があったのでメモした。 日本TV「世界一受けたい授業」若いイケメン?精神科医 藤野智哉先生 『心が軽くなる16の方法』を教えてくれた。 簡単なものばかりだけど、なるほど納得! &nb... 続きをみる
NHK BS1スペシャル「在宅死“死に際の医療”200日の記録」の再放送を10月2日深夜に観た。 https://www.nhk.or.jp/pr/keiei/shiryou/soukyoku/2018/05/003.pdf 日本の終末医療が在宅 診療・在宅看取りへと大きく... 続きをみる