科学がつきとめた「運のいい人」💪
この本も面白そうと図書館で予約した
なかなか来なくて
でも、ネットで紹介を読めば、大丈夫
だいたいのことは分かる
(ケチばばは、本を買わない)
運のいい人」とは、どんな人でしょうか?
経済的に豊かな人、好きなことを仕事にしている人、健康で長生きしている人、愛する人とともに幸せに暮らしている人、自由に生きている人……。
目次より
第1章 運のいい人は世界の中心に自分をすえる
第2章 運のいい人は「自分は運がいい」と決め込む
第3章 運のいい人は他人と「共に生きること」を目指す
第4章 運のいい人は目標や夢を「自分なりのしあわせのものさし」で決める
第5章 運のいい人は祈る
「自分は運が悪い」と思っていませんか?
でも「運」というものは必ずしも、その人がもともと持っていたり生まれつき決まっていたりするものではなく
「その人の考え方と行動パターンによって変わる」のです。
「運がいい人」は「運が良くなる」考え方や行動パターンを習慣づけているのです。
それではどのようにしたら「運のいい人」になれるのか?
優秀な脳科学者である著者が科学的見地から、「運のいい」考え方や行動パターンを習慣づける方法を紹介していきます
夢や目標・欲しいモノを紙に書いて貼っておく
(これは私もやる、貼らないけど)と実現することも、
他人に感謝するといいことも、その理由を科学的に説明することができる!
今日からできる、運をよくするための行動や考え方を、脳科学の知見をもとに解説する
本書によると、運を引き寄せるのは意外とだれにでもできるそうです
「運」は「考え方」「行動」でコントロールできる
確かに、ばばは、自分で運が良いと思っているけど?
太字は当てはまる
運のいい人はいまの自分を生かす
運のいい人はいい加減に生きる
運のいい人は積極的に運のいい人とかかわる
運のいい人はあえてリスクのある道を選ぶ
運のいい人はひとり勝ちしようとしない
運のいい人はライバルの成長も祈る
運のいい人は他人のよさを素直にほめる
運のいい人は具体的な目的をもつ
運のいい人はゲームをおりない
運のいい人は自分の脳を「運のいい脳」に変える
運は「私は運がいい」と言う人のところに集まってくる!
「悲観的に考えると、脳は衰えてしまう」
確かに、ばばは、いつも私は幸運と思うようにしている(笑)
研究では、楽観的な人は、悲観的な人より長生きするらしい?
