男も女も愛嬌(可愛げ?)は必要❓


庭の隅にも、鉢にも
ひっそりとクリスマスローズ


先月TVで山崎豊子さん原作ドラマ「花のれん」の放映があった
主人公多加(北川景子さん)のモデルは、吉本興業の創業者・吉本せい
女性興行師として商売に一心不乱に励み成功した多加
夫 吉三郎は、娯楽好き、遊び人で怠け者
そんな夫のために、多加は、何故頑張れるのか?
ドラマの解説に、夫婦の愛がのぞく瞬間が、いくつかの場面で加わっているとあった
吉三郎が「憎めない、可愛い旦那さん」に見えてくるようにと
私ばばは、北川景子さんほど美人でないけど(笑)
夫は全く、同じ⁉
かなりどうしようもない夫じじを、何故捨てないで頑張って来たのか?
やはり、お🐎鹿な夫だが、何故か、憎めない、可愛い所?があったからだと思う⁉
男も女も、可愛げがあるほうが良いのかもしれない
