保険🎫は使わずに済むのが幸せ❓
私ばば76歳は、生命保険はもう満期終了になり入っていない 貯蓄代りの一時払いドル建て保険はあるけど、これは利率良い投資? <今年も楽しみ> 保険料毎月2,000円だから、まあいいかと忘れていた 銀行さんに頼まれて入った?骨折と認知症対応の安い保険があった これは骨折治療を受けたら5万円(10回まで... 続きをみる
私ばば76歳は、生命保険はもう満期終了になり入っていない 貯蓄代りの一時払いドル建て保険はあるけど、これは利率良い投資? <今年も楽しみ> 保険料毎月2,000円だから、まあいいかと忘れていた 銀行さんに頼まれて入った?骨折と認知症対応の安い保険があった これは骨折治療を受けたら5万円(10回まで... 続きをみる
暑いのに約束があって、出かけた (たまには外出しないとボケる?) 昔の職場の同僚で仲が良かった2人と、簡単にアフタヌーンティーを T子は同い年、早期退職の割増退職金を貰って55歳で退職、その後は専業主婦 (家事が得意で、料理上手) Ⅿ子は、一つ年下で、再雇用で63歳まで働いた (家事は苦手、外交的... 続きをみる
またまた、私の好きな和田秀樹先生 「ボケたら人生終わり」は大間違い! ボケは不幸のどん底の病気ではない。 むしろ、だんだん幸せになっていく老化現象だ。 超高齢社会のなかで、誰もがもっとも恐れていること、それが「認知症」。 けれども「ボケなんて老化現象の一つ。〝ボケたら人生終わり″と悲観... 続きをみる
2022/3/3 記事の再掲です 今日は桃の節句 お雛様 鳩居堂の色紙とミニ雛で、撮影場所は階段(笑) 以前、階段で撮影?とコメントを頂いたのですが、私の家は3階?が屋根裏収納になっていて、梯子でなく、階段で上がれます (老人には安全でとても気に入っています) つまり、この階段は普段使わない、ちょ... 続きをみる
買い物メモの習慣がある私ばばだが、特価品を見ると、予定外でも、余分に買いたくなる。 マヨネーズとか、パスタ、ジャム、飲み物などは賞味期限が長いので、 在庫があっても良いので、買っても良い。 ところが、ポン酢を買ったのを忘れて、また買ってしまった。 冬は鍋物が多いので、消費量も多いけど、もうすぐ春に... 続きをみる
以前、今の家に越してきたばかりのこと。 外を掃いていた私ばばは、同じおばあさんが行ったり来たりしているのに気が付いた。 散歩にしては様子がおかしい。 何だか、落ち着かず、きょろきょろしている。 おせっかいなばばは、思い切って声を掛けた。 〇丁目〇番はどこですか?と聞かれたので、地図を持ってきてみる... 続きをみる
孫チビ子家のリビングも 10月31日は、ハロウィンの日🎃 ハロウインなんて、私の子どもの頃はなかったし、あまり意味は解っていない。 だけど、子どものお祭り、楽しいことだと思えば良いじゃない? ただ、渋谷で若者が集団で暴れて、周りに迷惑を掛けたりは止めた方が良い。 今は、コロナで集会は自粛みたい?... 続きをみる
今は、認知症と言うけれど、昔は痴呆老人、ボケ老人と言った。 言い方が変わっただけで、何か違うのだろうか? 私は、家のばあちゃんボケちゃってと言う方が優しい感じがするのだが? 認知症と言うことで、人権が守られる? 話が逸れたが、両親が入居していた、ホームの責任者(経営者の親族でもある) には、大変お... 続きをみる
私の健康長寿だった両親、享年100歳98歳の大往生だったが。 二人とも、最後は認知症の症状が出ていた。 理想は、最後まで、しっかり認知能力があることだが、こればかりは分からない。 内閣府が発表している「平成29年度版高齢社会白書」のデータによると、2012年の認知症患者数は462万人だが、患者数は... 続きをみる
(Amazonカレンダーより) 私ばばは、ワンちゃんや猫ちゃんを飼ったことはない。 ずっと仕事をしていたし、定年後は、介護で実家に行ったり、旅行したり、留守が多かったから。 前住んでいた家は、公園に行く途中だったので、ワンちゃんの散歩コースになっている。 色々なワンちゃんが、家の前を通る。 その中... 続きをみる
(NHKさんより拝借) 夫じじは、3月が誕生日なので、免許証の書き換えに新宿の都庁まで出かけて行った。 70歳過ぎると、高齢者講習を受けなければならないので、免許教習所で講習は済ませてあったが、面倒なのか、ぐずぐずして居て、やっと重い腰を上げたのだ。 行ってらっしゃいと送り出して、ホッとして居... 続きをみる
母は、88歳の時、骨粗しょう症が原因の脊椎圧迫骨折で入院しました。 幸運なことに、その病室で看護士さんと談笑中、心臓発作を起こして、意識を失い、直ぐ措置を受けることが出来ました。 心臓にペースメーカーを入れる手術をして、しばらくベッドに固定されていたため、脚の力が弱ってしまったけれど、 リハビリと... 続きをみる
父はもともと病院、特に入院が大好き(笑) 夜電話が掛かってきて、熱があるから明日入院するから来てくれと言って、翌朝また電話で、熱が下がったから入院は止めたと言うのは度々。 また、昔から便秘がちで痔持ち。 ある日、ホームの近くのかかりつけ医院で、下剤をもらい飲んだところ、効きすぎたのか、頻繁にトイレ... 続きをみる
私は、60歳の定年まで都内で仕事をしていたので、故郷の両親の事は気になりながらも、年の割にはしっかりしていると安心していたのです。 (会話では調子よくしっかりしていた) 定年後、やっと、時間が出来て、母の入院、ホーム入居の手続きや準備に4か月ほど実家に滞在しました。 綺麗好きな母は、目に見える所は... 続きをみる