「一日3食とるのが体にいい」🍚が間違いの理由
ネットで、また良い記事を見つけた
これも、ばばがいつも感じていて、実践していること
医師が教える「一日3食とるのが体にいい」が間違いの理由【「空腹」こそ最強のクスリ】
一日3食では、内臓は十分に休むことができない
私たちは、ほとんど常識として、健康な体をつくるためには一日3食しっかり食べなければならないと教わってきましたが、
実は、「一日3回の食事」は、内蔵を休ませず、体にダメージを与えていたのです。
「胸やけ」「胃もたれ」「食欲不振」は、胃が疲れているサイン
腸内環境の悪化は、全身にダメージを与える
胃腸だけじゃない、「肝臓」も疲れてしまう
一日3食のもうひとつのデメリット——「食べすぎ」
食べすぎは、DNAや細胞を傷つける
脂肪細胞は無限に増大していく
胃には伸縮性があり、食べた量に合わせて膨らんでいきます。
ふだんから慢性的に食べすぎている人の場合、「胃が膨らんでいる状態」が当たり前になっていて、「本来、体が必要としている量」以上の食べものも、どんどん受け入れてしまいます
(良く食べる友人は、食欲があって元気だなあと思っていたけど?
凄く太ってしまい、あちこち具合が悪くて、医者通いしている⁉)
胃腸を休ませ、食べすぎを防ぐシンプルな方法
「ものを食べない時間(空腹の時間)を作ること」です
16時間の空腹で体をリセットする
めんどうなカロリー計算はいっさい必要ありません。空腹の時間以外は、何を食べていただいてもかまいません
ばばは、胃腸が弱いのか、お腹が空いていないのに、時間だからと食事をすると、必ず調子が悪くなるので、規則正しく食事は摂らない
自分で食事を作るので、その時のお腹の空き具合で、時間をずらすようにしている
食べ過ぎた時は、1食抜かすことも
そのせいか、太らないし、健康診断も良好
少しコレステロールが多いけど⁉
夫じじは、糖尿病だけど、悪化しないのは、ばばの食事に合わせているからかも?
