違いが分からない夫婦🍜(インスタントが美味しいの)
夫じじは酸辣湯麵が大好き いつも、この榮林監修の袋麺中華三味を作ってやる 卵一つで簡単に作れて、美味しいの! でも、本家榮林のを食べたいと言うから行きました 上品で美味しいけれど、 私もじじも、やっぱりインスタントの袋麺の方が好きかも⁉ 安舌で、違いが分からない男、女も(笑) お店の酸辣湯麵 カッ... 続きをみる
夫じじは酸辣湯麵が大好き いつも、この榮林監修の袋麺中華三味を作ってやる 卵一つで簡単に作れて、美味しいの! でも、本家榮林のを食べたいと言うから行きました 上品で美味しいけれど、 私もじじも、やっぱりインスタントの袋麺の方が好きかも⁉ 安舌で、違いが分からない男、女も(笑) お店の酸辣湯麵 カッ... 続きをみる
夫じじが、更新したパスポートを都庁に取りに行く (期限10年にしたって!87歳迄生きてるのか?) ついでに、私も付いて行って、神楽坂でランチをしよう 榮林で酸辣湯麵を食べて、今話題のドーナッツをお土産にしよう 暖かくなったので、冬眠から覚めた私ばばも動き出し 夫に作ってやったお出掛けリストを実行す... 続きをみる
私達夫婦は、全く共通点が無い⁉ 夫は外出好き、家に居られない (毎日出掛ける人って居ますよね?) 70歳過ぎても、シルバーのバイト、ゴルフ、麻雀、将棋、パチンコと出掛ける 私は、仕事は仕方なく?38年も行ってたけど (早く辞めたくて定年が待遠しかった) お家大好き、用事が無ければ出掛けたくない、一... 続きをみる
今月、夫じじ(爺さん)は誕生日で目出度く77歳の喜寿を迎えた まあ、あまり目出度くもないけど、何かプレゼントを じじは、似合わなくて、不思議なのだが、キャンドル(蝋燭)が好きなのだ 非常用か?(笑) <誕生日当日はケーキ屋さんが休みでヤマザキのケーキ> キャラメルショコラ150円美味しかったですよ... 続きをみる
昨年、文化庁が発表した「読書習慣の調査」では、6割の人が「読まない」と回答し大人の読書離れが問題視されている 読書の楽しみがないなんて、もったいない! ポプラ社のページより 『さみしい夜にはペンを持て』に続く古賀史健さんの新刊『さみしい夜のページをめくれ』 書くことから読むことへと進んだ本書は、あ... 続きをみる
近所の1本だけ咲いた早咲の桜 93歳の現在も、日々診療に向き合う心療内科医の藤井英子医師が、人間関係をすこし離れているくらいでちょうどいいというメッセージを伝える書籍です。日常の暮らしのなかで、心がすこし曇り空の日、雨降りの日など、ふと立ち止まる日に心を軽くする言葉が満載です。 前作『ほどよく忘れ... 続きをみる
<2022/02/27の再掲> 朝日新聞2022年2月20日の記事(おひとり老後) 100歳まで収支を試算 私の両親は、満99歳、97歳と長寿を全うした。 父の兄弟も、皆元気で90歳超え (一人88歳で亡くなった叔父は、皆に早死にと言われた)(笑) 母の姉(伯母)は享年102歳(従妹は80歳で喪主... 続きをみる
私ばばの夫じじは、身体の弱い人だ(頭も?) (義両親も70代で亡くなっているし) たぶん早逝だと思ってきた (だから企業年金も個人年金も、早くと?一時金で貰った(笑) そして、夫は、あのサリン事件の日、何時も乗る地下鉄を、何故か疲れたと言って、少し遅く出勤したのです (そんなことは滅多にない人) ... 続きをみる
激安スーパーOK店内パン屋さんの紅茶シフォンケーキ 150円でとても美味しい 暇なばばは、一人でお茶しながら マネーポストWEBで、また良い記事を見つけた 確かに、何歳になっても、人との関りは続く 幸せな老後を過ごすために、見直すことは必要だと思う 大切なのは、孤独になることを恐れないこと、 歳を... 続きをみる
2020/10/18の記事に加筆再掲 私ばばは、幸福な老後のために必要な3K(お金、健康、家族)の中で、一番大切なのはお金だと思っている。 綺麗ごとでなく、健康も、人間関係も、ある程度のお金がなければ良好に保てないのが現実だから。 でも、お金が、物凄く沢山あることが、最高に幸福なことだろうか? 私... 続きをみる
私も外貨建て保険持ってます 心配されているブログを拝見して、大丈夫ですょ! (持っている方は多い?) 私の保険は契約時2022年9月に、1$144.73円で (保険料140,000$)2,026万円を一時払い 10年利率保証 年4.12%(実質年3.51%) 満期、および死亡時に140,000$を... 続きをみる
大昔(ばばが就職したのは53年前)は、まだお給料が振り込みではなく、現金支給だった。 職場で、袋詰めをしていたから、ボーナス時期などは、他の部署だったばばも、応援を頼まれて、行ったこともある (銀行も大変!かさばる札束と重い硬貨を運んでくる) 最後に、お金が合わないと、大変、点検し直しになる (無... 続きをみる
庭の隅にも水仙が 私達夫婦は、どこにでも居る普通のサラリーマンです 2人とも三流大学?卒で、新卒後、大企業でもない?職場で、真面目に? 定年まで共働きをした (夫婦は2歳違い大学も職場も違います) 育休もなく、保育園も少なく、セクハラ、パワハラ当たり前の時代、 夫は毎日残業、単身赴任(下の子が3歳... 続きをみる
お金を使えと言われる高齢者だけど、何に使うかは人によって違うと思う 食道楽の方は、美味しいモノや、美味しいお酒に ファッション好きな方は、洋服や、靴やバック 高級な時計が好きな人も 車にはお金を惜しまない人も居る 今は、推し活で、アイドルやアーティストを追いかける人も多い 私ばばは、多分ケチで、あ... 続きをみる
今年12月乗船予定のピースボートのクルーズは、最初にハワイに寄港する Xmasにホノルルに着くのだ🎄素敵! ホノルル(オアフ島)カフルイ(マウイ島)カイルア・コナ(ハワイ島)の3島に寄る カウアイ島は寄らないが、2度行ったことがあるので、ちょうど良い ピースボートの船「パシフィック・ワールド号」... 続きをみる
クルーズの費用は?のコメントをいただいたので 何事も記録する習慣はなく、記憶も曖昧な適当ばばですが 過去ブログに書いてあったのを(ブログは良いメモになる) 詳細は不明で、銀行の振り込み記録とカードの利用記録で概算した⁉ 2022年12月、JTB16日間 南極ツアー(クルーズ含む) (エミレーツ航空... 続きをみる
<2024/08/05 の記事の再掲> 105日間のピースボート地球一周の旅を終えて なんと、体重が2㎏も減っていた⁉ 別にダイエットはしたくないのに何故? たぶん、自宅だと夫じじの好きな、唐揚げとかメンチカツ(夫が買ってきてしまう) お菓子(勝手に買ってくる)を付き合っていたから? 船では、ビュ... 続きをみる
ピースボートの船が良くなった 試しに日本一周19日間 2023/7/29~8/16に乗ってみた 大きい船は、船酔いしない、食事もサービスも良く快適だった ピースボートと言うと、安くて、ショボい?若者の船と思うが、今は違う 新チャーター船「パシフィック・ワールド号」はプリンセス・クルーズ社が所有して... 続きをみる
今、クルーズ旅行が人気だ 日本発着のクルーズ船が増えて、短期から長期のコースまで沢山のツアーがある 以前の高級なイメージから、誰でも乗れる気楽な雰囲気になってきた 何より、移動が楽、荷物を置いたまま、下船して観光ができる 高齢者に、クルーズの旅は良いと思う そして、70代は、まだ元気⁉ 日本の温泉... 続きをみる
私ばばは、旅行好き、定年60歳から、毎年、何度も海外に出かけた 暇なので、世界100ヶ国訪問を目指そうと思ったのだ 順調に旅を重ねていたら、コロナ禍で3年のブランクが その間に70歳を超え、今は75歳の後期高齢者に だんだん、ペースも落ちてきて、長期の旅行は面倒になってきた コロナ明け、南極に行っ... 続きをみる
「幸福度を高めるには、お金を使え」と言われて、考える 欲しいものは無い⁉ 夫は車に興味はないし (もうじき免許返納?) 私も、ダイヤもエルメスも欲しくない (アクセサリーもバックも邪魔) ご馳走も要らない⁉ (粗食が好き) ステーキもトロも食べたくない (重くて食べられない) <青森ねぶた> 使い... 続きをみる
All Aboutnoの記事から 私、現在75歳が、共感した記事をご紹介 60歳でリタイアして75歳まで、15年間を本当に楽しく 黄金期を実感してきた私! (親の見送り、夫の病気等はあったけど) 75歳まで、旅行を沢山してお金を使って来たことは? 良かったのだ⁉! 生活経済ジャーナリストの和泉昭子... 続きをみる
東洋経済オンラインの記事から 定年後いつ-お金を使うだけの時代-に入るべきか-公的年金だけで生活できる人は少数派だが フィンウェル研究所の代表、野尻哲史氏の著書『100歳まで生きても資産を枯渇させない方法』より一部を抜粋、再編集し、退職後に必要なお金の出し方を紹介しています 人生を3つのステージに... 続きをみる
今年2025年は、夫じじが、目出度く?77歳の喜寿を迎えた 夫は、脳梗塞、心臓欠陥、糖尿病、腎臓が弱く、胃癌経験もあり、 通院して山のようにお薬を飲んでいる(笑) でも、気持ちは元気⁉ 全く病気のことは気にしていない (少し頭が足りない?)(笑) 下手なゴルフも良く行く まあまあ元気?毎日楽しそう... 続きをみる
昨年92歳で亡くなられた谷川俊太郎さんは、有名な詩人で沢山の詩を残されている 「鉄腕アトム」の主題歌や、犬のスヌーピーが登場する「ピーナッツ」シリーズの翻訳や、 絵本も、大変な才能で晩年までしっかり仕事をされていた 3度の結婚、3度の離婚を重ね、3人目の妻、絵本作家の佐野洋子さんは、ロングセラー『... 続きをみる
怠け者ばばは、運動は嫌い(何もしない) アレルギーがあるし、胃腸が弱いので、薬もサプリも飲まない 骨粗鬆症の薬、コレステロールの薬(医者からの)を飲んで調子が悪くなったからだ サプリも見本で頂く無料(ケチだから)を幾つか飲んで、湿疹が出たり、胃腸の調子が悪くなったから全く飲まない 一応、毎年、区民... 続きをみる
<2020/01/28の再掲>5年前 70歳 <ウユニ塩湖で恐竜に乗るばば> トリック写真が面白い 人が居ないから湖を独り占め 70歳の誕生日を迎えて直ぐの海外旅行は、少しハードなボリビアのウユニ塩湖でした。 (2020年1月コロナ直前、帰ってきたらコロナで大騒ぎ) たどり着くまでに最短で3回乗り... 続きをみる
<2020/2/24の記事の再掲> 70歳で 桃の花 今年70歳になった私ばばは、3月の年度末で、ボランティアを辞める。 定年後、今の住所に引っ越して始めたのは、小さなお子さんを預かったり、登園の送り迎えなどをお手伝いする、ファミリーサポートと、 最寄りの図書館で、小さなお子さん対象のお話会の読み... 続きをみる
3月3日は雛祭り 昔は、お雛様を飾り、ちらし寿司を作ったけど じいさんと二人では、張り合いがない 丁度、爺の好きな柿の葉寿司を見つけたので、これで良い お雛様も、超小さいのを 道明寺桜餅と鶯餅 桃の花は産直野菜のおまけ、蕾が開いた 気持ちだけ、春? また寒くなった、早く春よ来い(^^♪
人生100年時代、元気な高齢者が増えている、 生涯現役を目指す人も⁉ 最近、お会いした83歳女性、医療関係(保健婦?看護師?)を辞めたばかりで、暇で困る⁉ 地域の活動を手伝いたいと申し出が(有難いが) 近所の87歳女性(私より1周り上)まだ現役で、常連客の会計事務(確定申告)を頼まれ忙しい たぶん... 続きをみる
たまたま、身近な女性に、同じ82歳が三人居る 三人とも夫に先立たれた未亡人だが、生き方?が違っていて興味深い 一人は、以前書いた、古い友人(職場の先輩)82歳 電話で泣き言ばかりなので、心配になり、会いに行った (現役時代は仕事が出来て、社交的、リーダーシップも、皆に尊敬されていた) 歩けないと言... 続きをみる